メイン画像

【最強知能(NI)搭載】 コンテンツ作成サポートツール~音速″ラ″イティング~

【最強知能(NI)搭載】 コンテンツ作成サポートツール~音速″ラ″イティング~


“金の延べ棒”をあなたに差し上げます。



ただし、条件が一つあります。


ココから探し出せたら、あなたのモノです。


「ココとは、どこ?」


ココとは、地球表面の約30%を占める世界最大の海洋。


太平洋の真ん中です。



「っんなの、無理でしょ。じぇったい」


ですよね。


でも「ネット業界で商品を売る」ってことは、こういう事なんです。


「ん、どういう事?」


「ネットで販売したあなたの商品を、お客様が見つける」のは、「太平洋の真ん中で、“金の延べ棒”を探しだす」のと同じ。


「太平洋」とは、あなたの知っているネット業界のこと。


“金の延べ棒”とは、あなたの商品のことです。


あなたの商品を必要としているヒトに届けるには「情報で溢れるネット業“海”で、商品を“沈ませない”」ように、工夫をしないとイケない。


ホントの海なら、商品を運ぶために「船」が必要となる。


ネットでも、あなたの商品を「お客様のところまで運ぶモノ」が、必要ってこと。


このネット業“海”で、あなたの商品を、お客様の元まで運ぶ役目を果たすのが...


今回の商品のテーマ『ライティングスキル』なんです。



今回は、このBrainに興味を持っていただき、ありがとうございます。


なが〜い前置きにお付き合い、ありがとうございます。


どうも、はじめまして、音速ライターのアメクマです。


Twitternoteブログスタエフなどを中心に活動中。


時間のない副業勢に向けて「生涯、稼ぎ続けられる力」を磨くための情報を、毎日発信しています。



今回のBrainは、3つ目の商品になります。


1つ目は
収益0→1の突破をテーマとした

音速アフィリエイト

販売部数85部。

レビュー25件。
評価5。


2つ目は
商品の販売をテーマとした

音速セールス

販売部数33部。
レビュー12件。
評価5。


副業歴は約1年半
(2020年10月頃スタート)。


noteでの収益化を目的に、自己流で文章を書き始めました。


3ヶ月くらい書けば「0→1の突破なんてへっちゃら」って、思っていました。


ネット業“海”をナメていました。


眠たい目をこすり、温かくて気持ちのイイ布団をケリ飛ばし。


太陽もまだ登らない時間に起き、ポツポツとキーボードを打つ毎日。


書き始めて半年以上たっても、まったく、成果を上げられませんでした。


「コレは、ダメかな」っと、ココロ折れかけた時、最後の賭けをしました。

副業に対する自分の“ホンキ度”と勝負。


「ダマされる」。
「コワい」。
「損しないかな」。

それまで、ネットでお金を使う事に、強く抵抗していました。


「コレでダメなら諦めよう」と腹をくくり、1万円を超える“ライティング教材”を購入。


言われるがまま“写経”を開始。


ライティングの練習をはじめて、80日目のこと。


やっと、念願の“0→1”を突破。


元気な産声をあげて、はじめてのわが子が誕生した瞬間と、同じ感動。


偶然にも、胎児の成長と同じ期間。


副業をスタートして、約10ヶ月目(昨年8月)の快挙。



それから、6ヵ月後(今年2月)にBrainデビュー“音速アフィリエイト”。


その2ヵ月後(今年4月)に、第2弾Brainリリース“音速セールス”。


現在も10ヶ月間継続して「Brainアフィリエイト」で、成約を上げています。


途中、3ケタの月もありましたけど。


【実績】2022年4月現在

▶副収入【13,2万円】

▶Brain商品【音速アフィリエイト】85部販売

▶Brain商品【音速セールス】33部販売


“音速”ライターって、肩書きあるけど、稼ぐまでめちゃ時間かかってない?


はい。

実は、そうなんです。


成果をあげるまで“熱湯”業界で、じっくりコトコトと煮込まれてました。

(ネット業界ね)


音速と言うよりは、“鈍速”な私でした。


ジワリジワリと、稼ぎ始めたタイプです。


この“音速”には「音速に“あなた”を稼がせる」という気持ちを、表現しています。


遠回りしてきた経験を持つ私だからこそ、できる事があります。


それは


”稼げていないあなた”と”稼げているヒト”の差を教えること。


実績をあげられていない間、土の中で冬眠していたワケでは、ありません。


地道に“稼ぐための”活動を続けていました。



ただ、正しい稼ぎ方を知らず、時間をムダに消費していたのです。


「独学あるある」です。

1人でやると、間違いに気づけないです。



例えば、Twitter運営の間違い。


「スタバなぅ」
「これ、めちゃウケる」
「おはよ~グルト」って

“つぶやく”のが、Twitterだと勘違い。


売るモノを持っていないのに「フォロワー増やし」や「リプ周り」に時間をかける。


「マネタイズ」
「タイムライン(TL)」
「リツイート(RT)」など

専門用語?はチンプンカンプン。


・アイコン
・ヘッダー
・コンセプト
・プロフィールなど

もちろん、整える重要性なんて、知る由もありません。


何が正しいのかが、分からないので、何をどう修正していいのか、サッパリでした。

今の私なら「ココを押さえないと利益にならない」と、あなたにアドバイスできます。


私のような遠回りを、あなたにはして欲しくないので。


私の“鈍速”経験を踏み台に、あなたには”音速”で実績を上げて欲しいです。


そんな思いを込めて、“音速”と名乗っています。



発信者として嬉しい事は、私自身の稼ぎを増やす事ではありません。


「わが子には自分よりも人生を謳歌して欲しい」と、親なら誰しも願い、コレに幸せを感じるもの。


「今の成功は、この商品がきっかけです」と言って、あなたが活躍する姿を見れることを、私は楽しみにしています。




お待たせしました。

では、ここから本題です。


今回、Brain第3弾のリリースに伴い「日刊Brain」様からインタビューを受けたので、その内容を掲載します。


Q:今回の商品は、どんな内容ですか?


ライティングの学びを通して、コンテンツ商品を販売する」ことをテーマにしました。



「ライティングの教材を購入。でも、どのようにレターを書けばいいのか、よく分からずに…また、新しいモノを買い漁ってしまう」と


自分の商品をなかなか作れなくて、悩んでいるという声を、よく聞きます。


また、商品は出したけど

「誰も、記事を読んでくれない」
「商品の良さを上手く伝えられない」
「まったく商品が、売れない」と


ライティングスキルの必要性に気づかずに、“売れない”に悩んでいる方も見受けられます。



そこで今回、「ライティングのスキルアップを兼ねて、コンテンツ商品を作成しちゃいましょう」っていう内容で、記事を作成しました。


Q:なぜ「ライティング」を学んだ方がイイのですか?


情報を発信をする時は、必ず“コトバ”を使うからです。


稼げている情報発信者は、みんな学んでいます。


多種多様のジャンルが、ネットビジネスにはありますよね。


「物販」
「YouTube」
「Kindle」
「ブログ」
「仮想通貨」など。


これらのジャンルで、一番稼げているのは?


そう“先生”です。


そのジャンルのやり方を教えるヒト。



例えば「物販」。

「物販」で利益をあげるなら、実際に手足を動かし、安くモノを買い集める。

ネット上で価格を高くして、売りさばく。

ここまでは、ライティング力を使いません。



でも「稼げる物販のノウハウ」を教える先生になるには?

記事を書いて、コンテンツ商品を販売する。

「物販で稼ぐ方法」って、Brain商品でもお馴染みですよね。



YouTubeもkindleもブログでも同じ。

その分野で、実績をあげたノウハウを商品にして売る。

稼ぎを増やすためには、いずれ、この流れになります。


ライティングスキルを学んでいないと、どうなるでしょう。

商品をヒトに届けるスキルがないから、稼ぎを増やせません。

どんなに良質な情報だったとしても、誰にも教えることなく、そのノウハウは消えていきます。


もったいないですね。


「ライティング」は、稼ぎを増やす“増強剤”。


情報発信者として、持っていて"損"をしないスキルです。



Q:「ライティング」を身に付けると、どうなりますか?


あなたの商品で、読者を幸せにできます。


読者に喜んでもらえます。


あなたの経験や知識で、悩みを抱えているヒトを救えるから。


ライティングによって、ヒトの役に立つことができます。


Q:「ヒトの役に立てる」とは?


誰かの役に立てることが、ヒトの喜びです。


大山泰弘(実業家)

『人間の究極の幸せは四つ』

人に愛されること

人に褒められること

人に役に立つこと

そして、人から必要とされること。


幸せは働くことによって、得られます。


どんな素晴らしい情報でも、記事を開いてもらわない事には、何の役にも立ちません。


つまり、稼ぐことは難しいです。


ヒトの役に、立っていないので。


誰かの役に立ちたいと思った時、「誰かに興味を持ってもらう」ことが、必要になります。


ここで、ライティングの力を借りるのです。


Q:興味を持たせるとは?


読者に、あなたの商品を選んでもらうのです。


無料でたくさんの情報が、ネット上には転がっています。


何か困ったり、悩んだりすると調べますよね。

GoogleやYahoo!の検索を使って。


このネット環境の中で、あなたの商品を読者に興味を引かせるには、“思わずポチッ”と記事を開きたくなるテクニックが、必要なんです。


Q:記事を「開かせる」テクニックとは?


読者に行動させるのです。


好奇心をそそる言葉を、使います。


読者は、興味のあるタイトルや自分に関係あるワードを見ると、瞬間的に“ポチッ”とクリックしてくれます。


時間にして“3秒”。


サイトを読むか読まないかを、読者が判断する時間。


落としたお菓子を、食べても大丈夫な時間“3秒ルール”と同じ。


この3秒間で、読者の目に止まらなかったら…これまでの苦労は、水の泡。


朝から晩まで、バリバリに働いて、夜遅くに帰宅。

家族のみんなは、夢の中。

夜明け前には、疲れで重たいカラダにムチを打ち、パコパコとキーボードを鳴らす。


睡眠時間を削って、体力的にも精神的にも限界まで追い込み、記事を作成する。


こんな状況で書いたレターでさえ、誰にも開いてもらえない。

そりゃ、ココロ折れますよね。

ネット業界から、あの人が消えてしまうのも当たり前です。


読まれる記事は「タイトルが8割」と、言われる所以も理解できるでしょ。

“ライティングテクニック”をマスターできれば、あなたの記事をポチッと、読者は開いてくれます。


Q:学生時代や仕事でも「文章」を書いているのに、「ライティング」を学ぶために"お金"をだす必要って、ありますか?


それは、違います。


「赤」と「青」。

「オトコ」と「オンナ」。

「界」と「海」?。

が、違うように


「学生時代に書く文章」と「ネット上に書く文章」は、全然、違うんです。


学生時代の課題や会社の書類も、書く前から「読まれる」ことが前提でしょ。


先生から「明日までに、感想文5枚、提出してくださいね」。

上司から「〇〇さん、この件の企画書、今週末までにお願い」。



でも、ネット上では


「読者からは、求められない文章」
「自分には、関係ないと思われる文章」
「情報が、他にもたくさんある」


なので、“読まれない”ことが前提。


つまり「読まれる前提」で書いた文章だと、ネット上では、誰も読んでくれません。


「ライティングを学ぶこと」に気づけている発信者は、ごく一部。



自己流で記事を書いていた私は、まったく知りませんでした。


当時を考えると「読まれなくて」当たり前ですね。

 


Q:文章を「読んでもらえる」には、どうしたら良いですか?


「読んでもらえる文章」の“書きグセ”をつける。


ライティングの練習をしてない今は「読まれる」と思って書く“クセ”があるので、ここを改善しないとイケません。


一番いいライティングの練習は「写経」。


セールスレターの流れやテクニックを“丸パクリ”出来るので。


反応の良いセールスレターを、実際に書き写すのです。


その時にただ文章を写すだけでは、上達しません。


「読者が、どんな気持ちになるのか?」書き手の意図も考えながら、やるのです。


なぜ、この言葉をココに入れたのか?

なぜ、ここに“間”があるのか?

なぜ、これは太文字を使ったのか?


その見本を分析しながら「写経」をしてください。



Q:「写経」って効果ありそうだけど、上達を実感するまでの時間が、かかりそうですね。


かかりますよ。


“書きグセ”をつけるには、時間が必要になるので。


自転車の運転や英会話、パソコン操作などで「なんだか以前より、上手くなっているな〜」と、実感するまで、時間がかかるでしょ。


習い始めたモノで想い描く成果を実現するには、“時短”するのは難しいです。


しかし、学び方を工夫すると、ライティング力は爆発的に伸びます。


「写経」よりも質の濃い、ライティングの練習方法があります。



Q:「読んでもらえる」文章を身に付けられる、質の濃い練習って?


ズバリ、有料のコンテンツ商品を出す。


ライティングの練習をする目的は「商品を販売する」ことでしょ。


ならすぐに、自分の商品を作った方が、上達は早い。


本番で、実力を伸ばしていくのです。


大半の方が、商品を出すことに、ビビっていますから。

「文章力が、ウマくなってから」
「売れている商品のようなレターは、ムリ」
「そもそも、何をどう書いていいのか」

今は大丈夫です。

商品が売れる?売れない?の心配をしなくても。

とにかく、先にやったもん勝ち。


99%のヒトが、失敗することを避けちゃうから。

みんなは、しらない。
みんなは、やらない。
みんなは、できない。

ここが、チャンスなんです。


販売して「売れない」って事は、そこに何か「売れない理由」があるはずです。


その課題を、次でリカバリーして下さい。

問題を克服すれば、確実にあなたは、レベルアップするでしょ。


次作のネタにもなります。


商品の内容が悪いのか?
→求められていない


値段の設定が、間違っていたのか?
→高すぎた


サムネイル(表紙)が悪いのか?
→開かれない


タイトルが、弱い?
→語彙力をつけよう


レターが読みにくい?
→写経が、もっと必要



はじめから「バコバコ売りたい」と考えるから、商品を出すことに恐怖を感じるのです。


「私、失敗するのでは…」


大学受験のセンター試験のように、1年に1回しかないチャンスだから、失敗は許されない?


そんなルール、ネット業界にはありません。


小テストですよ、商品を出す事は。


出せば、出すほど、あなたの稼げる力は、必然的に備わってきます。


筋トレを続ける事で、たくましい筋肉が身に付くように。


トライアル&エラーで、コンテンツ商品を量産しましょう。



Q:文書力に自信のないヒトが、レターを書くなら、何から始めれば?


「ヒトの感情」から学んでください。


レターを書く目的が「商品を買ってもらう事」なら、「ヒトの気持ちを動かす文章」を書けるようにしましょう。



「ナニナニ、気になる」

「ソレ、欲しい~」

「えっ、安っ」

「コレ、私に必要だな」

「よし、買っちゃおう」

ヒトは、感情を動かされた時にモノを買います。


思考や判断は、感情に左右されるので。


ライティングの教科書だと

「問題点→親近→解決→提案→絞り込み→行動」の順番で書くと、“ヒトの心を動かせる”とあります。


他者の記事を読んだり、2弾、3弾と記事を書き続けていくと、「型」も自然に身に付きます。


今回は、ライティングの“ラ”を学び、記事を書く楽しさを味わう事が、目標。


「型」を考えすぎて、筆を止めてしまうよりは、あなたの伝えたい気持ちを「読まれる文章にして商品を出す」ことに集中しましょう。



Q:「ヒトの感情」は、どうやって学ぶのですか?


「覚える」のではなく「理解する」。


専門用語を覚えるのではなく「ヒトの気持ちの変化」を理解するのです。


ヒトの感情を学べるのが「心理学」。


「マーケティング心理学」や「行動経済学」も同じような学問の仲間です。


「〇〇効果」「〇〇の法則」のようなモノ。



「ヒトのココロ」を熟知しているプロになると、サラっと簡単に書いたレターで、ヒトの行動をコントロールできちゃいます。


“洗脳”
“操作術”
“マインド・コントロール”


Brain商品のタイトルで、よく見かけますよね。

「心理学」の使い方に注意です。


間違えると、ヒトを不幸にしてしまう事もあるので。


心理学で有名なモノだと

「カリギュラ効果」
「バンドワゴン効果」
「返報性の法則」など。


この言葉は、知らなくても大丈夫。


意味を理解して下さい。


「ダメ」と言われると、やりたくなる。

みんなの持っているモノが、欲しくなる。

モノを頂いたので、お返ししないと気持ちが悪い。


コトバの意味は、普段の生活で感じた事のあるモノばかり。


それを心理学として、説明しているのです。


ヒトの感情を理解できると「画面の向こう側にいる、読者の気持ちも分かる」。


すると「読まれる文章」は書けます。

読者が
「いつ」
「どのようにすると」
「どんな行動をするのか」を
理解しましょう。


Q:難しい「心理学」を理解するには、どうすれば?


“ストーリー”で理解する。


3日前の夕食、何を食べたか覚えてますか?


食べたことは覚えているけど「食べたモノが何か」までは、思い出せないはず。


記憶に残る“ストーリー”が、そこには、ナイから。


でも、数十年前の出来事は、なぜか覚えている。


“映像”として脳が、記憶しているから。


〇〇さんと遊んだ小学校時代の思い出、今すぐに話せるでしょ。


3日前に食べたモノは、言えないのに。


そこには、物語があるからです。



今から40数年前、私が、4.5歳の頃。


買ったばかりのアイスクリームを片手に持ち、後ろのタイヤに2つの補助輪がついた、自転車に乗っていました。


川沿いにある道を真っすぐ行き、その先の橋を渡って左折すると
緩やかな下り坂。

この坂を下ると家に到着です。



ぺろぺろとアイスをほうばりながら、悠々と自転車を走らせてました。


橋を渡り左折をした、次の瞬間。



ガッシャーン。


片手でハンドルを切ったため、バランスを崩し自転車ごと転倒。

膝と肘をスリむき、持っていたアイスクリームを、ベチャッと地面に落としました。


泣くしかありません。


転んだことの驚き。
ケガの痛み。
そして、アイス。



今から40数年前のホントの話。


何の価値もないのに、なぜか、覚えています。


「ストーリー」として、記憶しているから。



「心理学」もストーリーで理解するのです。



今、必要なのは、コトバを覚える事ではなく「ヒトの気持ち」を理解することです。



例えば「カリギュラ効果」の意味は、禁止されると、ヒトは反対のことをしたくなる。



「押すな、押すな、押すな」で、熱湯の入った水槽に“ドボーン”のオチ。


ダチョウ俱楽部さんのネタ。



この効果は「昔話」にも使われています。




「キコ、バッタン、トン。キコ、バッタン、トン」


「ねぇ、おじいさん。
あの娘は、いったいどうして
あんな見事な布をおるんでしょうね。
ほんの少しだけ、のぞいてみましょう」


ふすまのスキマから、となりの部屋をそーっと覗いてみると...


そこに居たのは、娘ではなくてやせ細ったツル。


娘に「決して覗かないで」と言われたのに、見てしまったおばあさん。



これは「ツルの恩返し」ですね。



「ダメ」と言われると、余計に気になってしまうのが、ヒトの感情。



“心理学”がスゴイのは「コレ誘っているな」と分かっていても、誘導されてしまう事。



もし、ここで理解できたなら、この先は、読まないで下さい。


↑コレです。

書き手の本心は、「この先も読んで欲しい」。

こんな時に、カリギュラ効果を狙ったコトバを入れます。



ほぼ100%、他の商品のレターに使われているので、探してみて下さい。



ヒトの気持ちを分かりやすく、優しいコトバで説明。

今回「12個の〇〇効果」を準備しました。


12個もあれば、レターを完成させるには十分です。


Q:ヒトの気持ちを理解したレターを書けると、誰でも商品を出せるのですか?


ハイ、出せます。

しかし、コレだけでは売れません。


読者のなりたい“理想の未来”を叶える内容にする、必要があります。


商品を欲しくて、モノを買うのではなく、商品を買った後の“未来”を私たちは、買っているのです。

そのためには、ヒトの悩みを解決して、理想の未来を叶えられる商品が理想的。



「ロボット掃除機」を知っていますか?


ピッとボタン押すと、部屋のすみずみを自動で周り、床をキレイに掃除してくれる、便利な掃除ロボットです。


このロボット掃除機を買ったヒトは「ロボット掃除機が、欲しかった」のではなく、“自分の時間”を買ったんです。


朝食の準備しながら、ピッ。
お出かけする前に、ピッ。
部屋の汚れが気になったら、ピッ。


床の掃除をロボットに任せている間、他のことに時間を使えます。


広さ3LDKの部屋だと、手持ちの掃除機で部屋をキレイにするとなると、約30分は必要。

1日だと、たったの30分ですが、1ヵ月なら約900分(15時間)。


今の生活スタイルで、あなたの自由に使える時間が、月に15時間も増えたら...


夢、ありますよね。


ロボット掃除機、欲しくなったでしょ。


こんな未来をイメージさせる商品を、読者に届ければ、絶対に“スベる”って事は、ありません。
(床がピカピカでも)


Q:「理想の未来を叶える」商品にするには、どのようにすれば?


“何を買うか”より“誰から買う”か。


あなたから商品を買う理由を、示す必要がある。


今の時代、買い物は、モノからヒトに変化。


同じ商品を持っている販売者だと、読者は「この販売者は、何モノなのかを判断」して商品を選びます。


ヒトの感情に“共感”があります。

笑ったり。
傷ついたり。
喜んだり。
楽しんだり。

他者の経験してきた事と自分の経験してきた事が「同じだなぁ」と感じる。

“同じ境遇”を経験したモノ同士として、信頼関係が生まれます。


信頼した読者は、あなたの問題を自分事として捉え、商品を見てくれます。

このように、共感、信頼を深めるためには「あなたが“何モノ”なのかを、明らかにしない」と、誰にも振り向いてもらえません。


ここで「コンセプトの設計」が、必要になります。


コンセプトとは、何の専門家としてどんな商品を扱うヒトなのか、を決める事。


“コンセプト”って、聞いた事あるけど「なんか難しそう〜」。


うんうん、分かります、その気持ち。

でも大丈夫、心配しないで。


はじめて聞いた時の私も、チンプンカンプンでしたから。

後ほど、コンセプトを考える時に、便利なツールを紹介します。


難しく考えなくて、大丈夫。



ちなみに、今回の商品コンセプトの場合だと…

“音速”ライターとして、自己商品の作成販売できるライティングを教えるヒト。

1万、2万、3万・・・10万円と副収入を、増やし続けられる、副業勢サポート専門家。


になります。


例えば、あなたが、ダイエット商品の販売者だとします。


ただの「ダイエット専門家」発信では、何の特徴もなく、あなたを選ぶ理由がありません。


このコンセプトだと、誰でもカンタンに思いつくでしょう。


これだと、差別化できない。

“何を買うか”より“誰から買うか”でヒトは、商品を選びます。



どこの誰か分からない“ダイエット専門家”の商品は、他の商品に埋もれるだけ。


【コンセプトを決める時の3つのポイント】

▶他の商品との違いは?

▶この商品を、あなたから買う理由は?

▶何の役に立つのか?



「甘いモノを食べても太らない。理想的な体重とボディラインを維持できる、糖質“無”制限ダイエット専門家」。


コレだと…

▶他のダイエット商品との違いは?

人気のある「糖質制限ダイエット」との差別化。


▶ダイエット商品を、あなたから買う理由は?

甘いモノを制限することなく、理想的な体重、体質を維持している、実績を持っている。

▶何の役に立つ商品なのか?

甘いモノを食べても、罪悪感もなく、ストレスにならない。

ウエストのサイズが狭くて、履くことを諦めかけていた、お気に入りのジーンズ。


これを履いて、娘と一緒にショッピングに行きました。


こんな専門家の発信なら、商品に興味を持たれるはずです。



「差別化」
「根拠」
「再現性のある理想の未来」

の3つがあるから。




あなたは、何モノで何屋さんなのか「○○専門」を決めましょう。


絞り込むほど他者との差別化が、高まります。


有料部分でも説明しますが


①「自己分析」シートを使って、あなたの取り柄を探す。

書き出してみると、忘れていた過去を振り返ることができます。


ネットには、これ以外の「自己分析シート」もありますよ。


②あなたの取り柄はヒトの役に立つのかをリサーチ。


この2つを押させておけば「商品が、まったく売れない」って事は、あり得ません。


大丈夫です。


Q:コンテンツ商品を作成、販売できると、何が変わりますか?


コンテンツ販売者のプロフェッショナルになります。

商品の対価として、お客様からお金をいただけるようになり、プロ意識も強まります。


商品を販売するってことは、何かしらの先生、専門家になるってこと。


発信する内容に、ブレがなくなります。

SNSの発信に対する、周りの反応が変わります。

実績を積み上げていく事で、影響力も高まります。


Brain商品1弾をリリースした2月は、Twitterのフォロワーが、300名も増えました。


やったことは、「商品を販売」しただけ。


「買って、買って」と商品を売り込んでないのに、知らぬ間に商品は、売れていきます。


「夜、寝てる間に売れた」

「他の作業してる時に売れた」

「仕事終わってスマホをのぞくと商品が“売り切れ”になっていた」など


憧れの“稼げているヒト”を体験する事ができました。



何でもですが、「はじめて」が一番大変。


「はじめてのヒトと話すとき」。
「新しい部署に異動したとき」。
「見たことない機械を扱うとき」。


商品を作成、販売まで一通り、全てを経験すれば、2回目の作業から、1人でスムーズにこなせるようになります。


商品をバンバン量産できると、当たり前に売り上げは右肩上がりに増える。


月に1万、3万円が10万、20万円に増える。

年間では、100万、200万円と稼げるように。


「月に3万円の小遣いが増える」
「会社の給料以外から、年に100万円増える」とか

本業の1本の収入源では、起こり得ません。


収入源が増えると、財布だけではなく、ココロにも“ゆとり”ができます。


歳を重ねるとだんだんと気になってくる、年金問題。


「老後の生活費、足りませんよ」って、お金の問題を、国が示している時代。



“お金を得る”スキルを持っているのは、この先を考えると「強み」になります。


ネットビジネスをするなら、コンテンツ商品を販売して“プロの意識”を高めましょう。



Q:ヒトの気持ちを理解する。自己分析とリサーチで「〇〇専門家」を決める。やるべき事は、これで完璧ですね。

「ハイ、完璧です」と言いたいところですが、肝心な事を忘れています。


「時間がない」問題です。


これは絶対条件です。


商品作成に費やす時間を、1日2時間、確保してください。


最低です。


最低、1日2時間です。


もちろん、今すぐにとは言いません。


徐々に時間を増やし「副業」を習慣化します。


この行動を取れないと「ネット業界で生き残る“自覚”があなたには足りない」って事になります。



「稼ぐために、何をどうすればいいのか」に対して、あなたの意識が低い状態にある、気持ちの現れです。


「時間がない」
「忙しい」
「疲れている」と

理由をつけて、99%の方は、いつの間にか消えていきます。


今日からTwitterを登録して、1年後に発信を続けてる割合1%です。


でも大丈夫です。


ここまで記事を読んでいるあなたは、熱量が違います。


生き残れる“1%のヒト”です。


たったの2時間です。

睡眠(7時間)。

本業(9時間)。

移動(1時間)。

食事、家事、家族との時間や
余暇、趣味など(7時間)。


1日24時間の中から、夜遅くまでダラダラと見てしまうテレビをやめる。

必要以上の睡眠時間を削る。

移動中や休憩中の、無意味なネットサーフィンをやめる。


これだけで、“2時間”抽出できますよ。



「テレビ、面白いし〜」。
「朝は、眠たいし〜」。
「ゲームするのが、スキ」。

だから、時間を作れるか不安なあなたは「失うこと」を覚悟して下さい。


何かを始めるには、何かを捨てるってこと。


何も捨てずに新しいものを買い集めると、部屋の中はどうなりますか?


部屋の中は、モノで溢れてパンクしちゃいます。


“時間”も一緒。


1日の時間に“余白”がないのに、新しいことを始める“スキマ”はないでしょ。



「何をやるべきか」を理解しているあなたは、今すぐカラダを動かすだけです。


まずは、1分でもイイです。

パソコンの電源をONにする。

パソコン画面を眺めるだけでもイイ。


文字を書きたくなったら時に、手を動かして見てください。

1行で構いません。


急に変えるのは、逆効果。


小さなハードルからクリアーして、徐々に負荷をかけていきます。


急な変化に対して“怠けグセ”のある脳が、拒否反応を起こすので。


甘えん坊の脳を、少しずつダマして下さい。


“ホメ殺し”で。


「いつもより、5分も早く起きれてスゴイな~」

「今朝、パソコンにONできたね。エライぞ」

「やりましたね。今日は、15文字も打てたじゃん。やれば、できる」



3日、1週間、3週間、1ヵ月とこの調子を続けて下さい。


3週間継続できれば、「習慣化できた」と研究では言われてます。



習慣化するまでは「少し物足りない」と感じるぐらいがちょうどイイ。


習慣化できたと感じてきた頃には、集中力も上がっているはず。


気づくと作業の2時間も、すごく早く感じます。



作業が日常化してくると、“やめたくても、やめられない”状態に私たちの脳は、おちいります。



作業によって「達成感」や「満足感」を感じ、快感ホルモンの“ドーパミン”を得られることを脳は、知っているので。


作業をしないと、気持ち“ワルい”。


まさに”中毒”です。


スナック菓子を一枚口にすると、あと一枚、あと一枚...


気づくとお菓子を全て1人で、食べつくしてしまうように。



記事の作成も、時間を忘れて、サクサクッと書きあげてしまいます。


あとは、言い訳しない環境を作るだけ。


時間を確保して下さい。


絶対に変わります。



これまでの“ただの時間”を「お金を生み出す時間」に変えましょう。



時間の確保は、プロフェッショナルになる必須条件です。


1日2時間は、商品を作成する作業時間を確保してください。


もしこれで「商品販売できなければ」私の力不足です。


購入価格を全額返金保証します。



Q:この商品は、どんな方に適していますか?


コンテンツ商品の作成するためのサポートが、必要な方です。

・副業で稼ぎ続ける習慣をマスターする

・コンテンツ商品作成を経験できる

・ライティングの「ラ」を学べる

・ビジネスを応援しあえる仲間ができる

・副収入の実績を伸ばせる


この商品によって、あなたは、これら全てを手にすることができます。


「商品を販売して、成功体験をする」。


商品を通じて、ヒトとの「信頼関係」を深め、月1万、2万、3万円・・・と、確実に副収入を伸ばします。


この機会をバネにして、ネットビジネス界で、飛躍して下さい。



ただし、以下の2点には注意して下さい。


100万、200万円などの高収入を、一気に売り上げる、商品ではありません。


すぐに、楽に、簡単に、稼ぎたいと考えているなら、ご期待に応えられないと思います。


また、Twitter設定の初歩的な説明も省きます。


日頃の情報発信にTwitter運営は、欠かせません。

アイコンやヘッダープロフィールなど基本的なモノは、整えて下さいね。


初心者っぽいアカウントからは、誰も学びたいとは、感じませんので。


無料の情報を参考にして下さい。





検討の際は、この2点にご注意してください。


今回のチャンスは、これから長く続く副業人生の、“起爆剤”だと捉えて下さい。


Q:具体的にどのようにサポートするのですか?


記事の添削が、主なサポート内容です。


あなたの記事をみて、必要な部分をアドバイス。


「読まれる記事」に仕上げます。


パソコンとネット環境があれば十分です。


スマホでも可能ですが、今後の活動を考えるとパソコンの準備をお勧めします。


Googleドキュメントを使い、記事を書きます。


商品の購入後、私のメールアドレスの登録をお願いします。


これで準備OKです。


共通の画面上で、記事を作成することができます。


登録後は、まず「あなたの商品」に対する熱い気持ちを記事にして、私に聞かせて下さい。


その記事を参考に、あなたのライティングレベルに沿ったアドバイスをさせてもらいます。


基本は「読まれやすい文章」ですが、あなたの個性を読者に感じてもらえる記事にしたいと、考えています。


サポート期間は、目安ですけど約1ヵ月間。


メールの登録後、記事の記入開始から約1ヵ月間で、記事を仕上げていきましょうね。


1週間以上、理由もなく記事の更新が無い場合は「諦めた」と判断します。

その際は、サポートを中止することもあるので、、ご了承下さい。


主なスケジュール【30日間】

①Googleドキュメント登録初日~5日

▶あなたが、何者かを記事にする。

「差別化」を図ります。

「理想の未来」を見せます。

あなたのコンセプトに合わせて「なぜ、この商品を販売したいのか?」を、過去の経験に基づいて、記事を書いてください。

参考)以前に、商品販売前に「共感」を目的に書いた記事。

 

"51,200円"を、たった7日間で売り上げた『"音速"アフィリエイター』のウラ事情とは?

 

 

②5~10日目

▶読みやすい記事に修正する。

あなたの記事を読んで、修正が必要な部分に対して、アドバイスします。


③10~20日目

▶無料部分の記事を書く

読者の疑問や不安を取り除く。


再現性のあるモノだと根拠を説明する。


「ヒトの気持ちを理解する」を使います。


詳しい書き方については、Googleドキュメント内で説明します。


あなたのライティングのレベルに合わせて、書いてもらうので、今は何も考えなくて大丈夫です。



④21~25日目

▶有料部分の記事を書く

誰が読んでも、理解、再現できるよう細かく説明します。


⑤25~30日目

▶仕上げ

タイトル、サムネイルを完成させ販売。


お疲れ様でした。


Q:実際、コレで売れるでしょうか?


売れます。


Brainなら、他のプラットフォームよりも売れやすい環境です。


これまでの経験上、戦略しだいで、販売30部以上は可能だと考えています。


ただ、どのくらい売れるのかは、販売するまで“未知数”です。


なぜなら「あなたを信頼してくれる方の人数」によって、売れ行きは、関係しますので。


ネット上にあなたの“信頼残高”が、どれだけ、貯まっているのか?

普段の活動を通して、他者に与えた“信頼”です。


「バンバン売れている商品」は、商品を販売する前に、販売者の“信頼残高”が、貯まっていた結果。


「“濃いファン”を集める」ために、時間を使ってきたヒトの販売方法なんです。


副業勢のあなたに、そんな時間があるなら話は別ですが、無いでしょ。



第1弾のBrain商品を販売する時、集客なんてやる時間ありませんでした。


その時間を、商品づくりに時間を使いました。


それでも、初日で50部販売できました。


これは、それまで積み上げた“信頼”の結果だと考えています。

でも、今のあなたがもし“信頼残高ゼロ”だとしても、大丈夫です。



「読まれる記事」で商品をつくれば、その商品が“集客”をしてくれます。


あなたの記事を読んで「あなたの事を信頼する方」が、集まってきます。


無料プレゼント企画で集まった方々よりも、あなたの商品にお金を払い集まった方々は、“濃いファン”になりますので。


まずは、商品を販売してから、徐々にファンを増やせば良いだけ。


✕ 売り上げ>信用・信頼度
〇 売り上げ<信用・信頼度


「売れる」「稼ぐ」ための商品ではなく、「信頼を積み上げる」ための商品から始めましょう。



現に私には、商品をきっかけに、応援しあえる仲間が増えています。

なかなかさん

速さは愛だ!【音速セールス】|なかなか|note


Q:有料部分ってどんな感じですか?


見たいですか?


貴重な時間を使い、ここまで読んでくれたあなたは、成功することのできる1%の方です。


学ぶ意識も高いので、感謝と今後の応援の気持ちを込めて、お見せしましょう。


1部ですけど。


「ヒトの気持ちが分かる」心理学の部分を後ほど。


その前に価格説明。


通常、一般的なコンサルトの相場だと数十万円以上します。



これだと、あまりに高すぎて、買う前に諦めてしまう。


かと言って、100円500円とか低価格だと、商品の価値を低く感じ、あなたの行動を鈍らせてしまう。


これでは、お互いにとって、時間とお金をムダにする可能性があります。



今回の商品は、30日間、一人ひとりと密接につながり全力サポート。


他のビジネスで忙しく、時間のないインフルエンサーにはできない“サポート体制”を、取らせていただきます。

▶少人数制
▶30日短期集中型

よって

最終的には10万円の半額以下
『49,980円』に価格を設定します。


「マネするだけで、○○万円誰でも簡単に稼げます」のような売れている商品。

これらの商品をいくつも買い集めて、商品を作れないより、だいぶ、コストパフォーマンスは高いです。


あなたの問題点に対してのアドバイスができる。

確実にあなたの商品が販売できる。


ここで、あなたにお得な情報を。


これから、頑張るあなたを応援する気持ちも込めて


『9,980円』で販売スタート。


早めに購入された方だと、40,000円もお得になります。


サポートした人数に応じて、販売額を上げていきます。


常時、定員10名程度を手厚くサポート。


よって、販売部数は“限定”になります。


また再販は、空き状況によって、臨時でする予定。



販売されている今が、チャンスです。


「稼げていない現状」を大きく変えましょう。


人気の商品だと、多くの方に購入される代わりに個々に対するサポートが、希薄になりがち。


高単価の教材だと、それなりにやるべき作業も、多くなります。


集客して、教育して、高単価の商品を販売する。


「ビジネス未経験」の方が、全部のノウハウをこなすには、かなりハードルが高くなります。


「知っている」と「やっている」は違うので。

コンテンツ商品を販売するまでに、時間と手間がかかり過ぎる。

商品作成に慣れてない‶はじめて”あなたにとって、高単価商品で教えられる「やる事が多い」は、デメリットです。



私たちのような副業勢なら「商品を作成して販売する経験」を、まずやってみる。

そして、あなたの商品を購入してくれた方の、アフターフォローに力を入れる。


これなら、時間に制限のある私たちでも“濃いファン”との信頼関係も深められ、ビジネスで長く稼ぎ続けることも、可能になります。


今回の商品で強みは、この2点。

①個々に濃厚なサポート
②1ヵ月以内に商品を販売する

あなたの変化は


▶“コンテンツ商品”をつくるスキルをマスター。

▶「0→1突破」100%確実。

▶プロフィールの「実績」に、販売成果を飾る。

▶Twitterやブログでの、発信内容にブレがなくなる。

▶ネットビジネスで稼ぐ“プロ”に変わる。




「はじめて」を1人でやると、時間が、めちゃくちゃかかります。


現に私は、自分の商品を出すまでに、だいぶ遠回りして来ました。


一昨年の10月頃から、ホンキで副業をスタート。

0→1を突破するまで、約10ヶ月(昨年の8月頃)。

はじめての商品を販売するまで、約14ヵ月(今年2月頃)。


実績をあげるまで、これだけ時間がかかったのは、1人でやっていたから。

自分のやっている事の「間違い」に、気付けないまま時間だけが、過ぎていきました。


0→1を突破してからは、約10ヶ月連続で収入を得ています。


これも「ライティング」を学んだ結果です。



この教材によってあなたの実績を、私よりも“音速”に上げられます。


私のように、遠回りしなくても済むのです。


ビジネスは、チーム戦。


どの商品を使うか?ではなくて、誰とやるか?です。


「長く稼ぎ続けるスキル」をマスターして、“お金や時間”にも制限されず「好きなことに集中」できる環境を手にしましょう。


大丈夫。

あなたは、やるべき事をサクサクッとやるだけです。


△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△


ご購入、ありがとうございます。

ここからは、有料部分です。


“あなたの夢”
しっかりとサポートさせて貰います。

今日からあなたのビジネスライフを
更に加速させていきましょうね。

では、早速
「商品販売」するまでの流れを説明。

準備:商品購入後する事
テーマ1:ヒトの感情を理解する
テーマ2:レターの書き方及びサポート方法


準備:商品購入後する事



Googleドキュメントをパソコンにダウンロード
(可能ならスマホにも。パソコンと同期できます。)



②アメクマのTwitterDMに連絡する
「サポート希望」「購入者の名前」



③アメクマのメールアドレスを登録
(Googleドライブの『共有』に登録)



④記事作成開始


テーマ1:ヒトの感情を理解する


ヒトは
「いつ、どのようにすると、どんな行動を取るのか?」を理解しましょう。


よく使われるモノを12個
ピックアップして紹介します。


何か商品を紹介する時に使います。


Brain商品。
Twitterアフィリエイト。
ブログなど。


読者に
「欲しい」「それ、下さい」と
行動させる効果が、あります。


コレを知らずに
「買って下さい」と売り込むと
商品は売れません。

①ダメだけど、ダメじゃない効果


メイン画像



押すなよ


押すなよ


押すなよ


絶対に押すなよ


(ドンっ)


じゃぼ~ん


あちぃ、あちぃ


そう
アレです。


ダチョウ倶楽部の鉄板ネタ。


「押すな」と言われると
押したくなる。


「読むな」と言われると
読みたくなる。


「触るな」と言われると
触りたくなる。



禁止されると
余計に気になってしまうのが
ヒトの感情。




「ハタをおりあげるまで
決してのぞかないでくださいね」


このフレーズ
どこかで聞き覚えがあるのでは?



キコ、バッタン、トン。
キコ、バッタン、トン。


「ねえ、おじいさん。
あの娘は、いったいどうして
あんな見事な布をおるのでしょうね。


...ほんの少し、のぞいてみましょう」



みぃ〜たぁ〜なぁ〜!!



「禁止」は
適度に使って下さいね。


口では「ダメ」だけど
本音は「ダメじゃない」。。


興味がないなら
この先は見ちゃダメ。


コレです。
(「この先は見ちゃダメ」ってフレーズ)



解説)

【ダメだけど、ダメじゃない効果「カリギュラ効果」】


書き手のねらい)


記事に興味を持って欲しい

続きを読んで欲しい。



強く言いすぎたり

使い過ぎに、注意。


ホントに

行動しなくなりますよ。



いつ)


ヒトは

禁止や制限された時

ストレスを感じる。



どのように)

タイトルやレターの中で
離脱させないように使う。


「これ以上、読まないで下さい」

「この先は、見ないで下さい」

「限定〇部販売」

「購入者特典限定」



どんな行動するのか)


言葉が気になって
続きを読みたくなる。


禁止されると
破りたくなる。



制限されると

「損をしたくない」

「失いたくない」と感じる



読み手の心構え)

ホントに
読みたくないなら
読む必要はありません。


もし
「これ以上、見てはいけません」と
ある時は

「これ以上、見たのか?」と
自問自答して
判断してください。


“大”から“小”へ効果

メイン画像

通常価格
19,800円のこの商品

今、この番組を
視聴しているあなた様だけに
お教えします。


これから30分以内に
ご注文された方は

特別価格の
9,800円で販売いたします。

わぉ~わぉ~(歓声)

パチパチパチパチ(拍手)

 

ジャ~パネット♪
ジャ~パネット~♪
夢のジャパネット、〇〇タ♪

 

一度は見た事
ありますよね。

このフレーズ。

 

はじめに
高めの価格を紹介。

それから
値引きを提示する。


さらにさらに
購入者特典も提示。


“購買意欲”
間違いなく
揺さぶられますよね。

 

解説)

【“大”から“小”へ効果「アンカリング効果」】


書き手のねらい)


はじめに
高めの商品価格を見せておいて
あとで提示する価格を
「安い」と感じてもらう。




いつ)


商品価格を知る時。


商品は欲しいけど
まだ、買うか迷っている。



どのように)

割引前に値段も
あえて、表示。


✕ 【980円です。】

〇 【1,980円→980円です。】



どんな行動するのか)


元の値段と比べると「安い」。

値段が高くなってしまう前に
買うとお得だから...

「買います、売ってください」。



読み手の心構え)

価格が、いくらだから買う。
ではなく

その商品が
今のあなたに必要か?

買う価値は、あるのか?

を自分に問いて
買うか、買わないかを決める。

 

③脳の‶カン違い″効果

メイン画像



どちらが重い?


水の入った

1リットルの
ペットボトル。



ペンキの入った

1リットルの
ドラム缶。





・・・



ここで迷った方は

たぶん

「ドラム缶」を選んだのでは。



2つとも同じ

「1リットル」

だから

重さも同じですね。



ただ

頭に浮かんだ

透明な水よりは

ドロドロしたペンキが

重そう。



ペットボトルよりも

ドラム缶が

重そう。



という

イメージがあるので

そう捉えたかもしれません。



ヒトは

数字に反応しますが



数字よりも

“イメージ”を

優先させる

ところがポイント。


○○円、○○Kg、○○Kmと
数字で示すより

「弁当〇食分」。

「車〇台分」。

「地球〇周分」。




価格の提案だと…



電化販売店で

大型テレビを探すあなた。



A店で買うか

B店で買うか

迷っています。



価格以外の表示は

全て同じ。



【A店の表示】

一括

299.700円で

購入できます。



【B店の表示】

月々の支払い29,970円×10ヶ月


これだと

1日たったの
ビールジョッキ2杯分の
約999円で購入できます。



B店が

安いような感じでは?



実は

A店とB店の

テレビの価格は

同じなんです。



高額な商品なら

B店の提示の方が

「安い」と感じて

購入率も上がりますね。




この効果の名前が

覚えにくいことで有名です。



「シャルパンティエ効果」






解説)

【脳の“カン違い”効果「シャルパンティエ効果」】


書き手のねらい)


高額な料金を
「安い」とイメージさせたい。


数字で示すより
日常でにあるモノを
イメージさせる方が
効果は高い。




いつ)


高単価な商品を見た時



どのように)

ひと月でみると
昼食の弁当1個分の値段。


年間で割ると
コンビニのコーヒー代1杯分。





どんな行動するのか)


1回で払う額はデカいけど
1年で割ると
お弁当代1食分。

弁当代だけの値段で
この内容を学べるなら
コスパがイイな。


「よっしゃ、買おう」



読み手の心構え)

価格が
いくらだから買う。

ではなくその商品が
今のあなたに必要か?

買う価値は、あるのか?

を自分に問いて
買うか、買わないかを決める。

 

 

あなたは“占い師”?効果メイン画像

私には見えます。あなたの事が。

「あなた、人間でしょう?」

冒頭から
一見、スゴそうな事を
言ってるようで
言っていない。


誰にでも当てはまる事を
言っただけですから。

 

 

「占い」を
信じている方には
少し、耳が痛い話をします。


占ってもらう時って
どんな時?

「今日の占い」
「血液診断」
「おみくじ」

コレらを気にするのは
何かに悩んでいる時ですよね。


そこで占い師は
あなたから何も聞かずに

「あなた、悩んでますよね」


「人間関係が
上手くいってないのでは?」


「誰にも相談できなくて
悩んでいるでしょ」


まだ何も言っていない
あなたは

ココロの中で
「なんで、分かってしまったの。
私が、人間関係で悩んでいる事を」

「この占い師、やるな~」
と信用してしまう。


ここで
ちょっと冷静に。


社会において
悩みのタネは
ほとんど99%「人間関係」です。


家族。
友人。
恋愛。
仕事も
すべて人間関係。

お金の悩みも
根本は、人間関係。


給料が高くても
同僚や上司と合わない。

転職したくても
今の職場の雰囲気が好き。


新しい場所で
新たに人脈を作るにも
パワーがいるでしょ。



お金の問題なら
銀行や知人に相談。

 

 

仕事なら
求人広告をチェック。


わざわざ
占い師に相談する理由がない。


つまり
誰にでも
当てはまることを
言われると


「ズバリ、当てられた」
「私の事を分かってくれる」と
カン違いして
そのヒトを信じてしまう。

 

これを
バーナム効果と呼びます。

 

 

信用を得る時に
使われます。


レターだと
「実績を上手くあげられないって
悩みを、あなたは抱えてますね」


読者は
「えっなんで知っているの?
その解決策があるなら知りたいな」

となり
レターを読み続けてしまう。


解説)

【あなたは“占い師”?効果「バーナム効果」】



書き手のねらい)


「私の事を理解してくれている。
きっと、問題も解決してくれる」と

読者に共感してもらい
信頼、信用を得たい。




いつ)


ある問題や悩みを抱えている時。


今の問題、悩みのストレスから
早く解放されたい。



どのように)

○○ですよね。

○○ありますよね。


その気持ち、私も分かりますよ。


語りかけるように、記事を書く。



どんな行動するのか)


私の問題、悩みを
分かってくれる商品だ。


解決方法が
見つかるかもしれない。



読み手の心構え)

書き手は
あなたの弱みにつけこみ
共感をねらってきます。



まずは
ネット検索などで
その問題を解決できないか
調べてみる。

“センタク”法則

メイン画像

ヒトは
いつも忙しい。

大変。

疲れている。


なんで?

“洗濯”をしているから。


川に行って
衣類をていねいに

1枚1枚
モミモミ
ゴシゴシと手洗いしていると…

(って、いつの時代に川で洗濯?)
(今、令和ですけど)


川の上流の方から

どんぶらこ~

どんぶらこ~

 

ナニかが
流れて来ました。


(え、まだ続けるの?)
(「川で洗濯」で「どんぶらこ」)
(ぜったい、これは“桃”でしょ)

 

 

流れてきたのは

 





スイカ

メロン

バナナ

りんご

みかん

イチゴ

パイナップル

おじいさん?

など

いろんなモノが
大量に流れてきました。

それを見た
おばあさんは
ナニも取れませんでした。


なぜなら
流れてくるモノが多くて

選んでいるうちに
下流にすべて流れてしまったのです。

 

 

「せめて、3種類ぐらいなら選べたのに」と
おばあさんは悔みました。


めでたし
めでたし。

(え~と、え~と、ツッコミどころ満載で
どこを掘り起こしていいのか、選べません)


そうなんです。

モノがたくさんあると
ヒトは選択できなくなるのです。

「おばあさん」や
「(ツッコミ)」のように。


モノを提案する時は
選択肢を絞って示す。

▶「この3つから選んで下さい」
▶「オススメ商品5選」
▶「人気ベスト3」

など
説明の前に
「いくつ」あると示すと
読者に迷いを起こさせません。

 

『決定回避の法則』
『松竹梅の法則』と
言われるモノ。


解説)

【“センタク”法則「決定回避の法則」】


書き手のねらい)


読者に余計なことを
考えさせないように
情報を絞る。




いつ)


自分で
何かを選んだり
探したりするのが
面倒くさい。



どのように)

980円を選んでほしい場合は

①490円
②980円
③1,980円


と示す。


研究では
「中間を選ぶ傾向がある」とあります。



どんな行動するのか)


選択肢が少ないほど
悩まず簡単に選べる。



読み手の心得え)


答えは
この選択肢しかないのか?


その選択で後悔しないか?


あなたの問題を解決できる選択なのか?


を自分に問う。

“デメリット”がメリットの法則

メイン画像

どちらが
5キロの米を
軽いと感じる?


5キロの米を持った後に
10キロの米を持つ。


10キロの米を持った後に
5キロの米を持つ。


順番は違うけど
同じ重さを持ったのに
感覚としては

先に重たいモノを持った方が
後のモノはより
軽く感じます。


電気自動車の営業だと。


ガソリンの燃費を抑え
走行距離は2倍に伸びます。



ガソリン車よりも価格は
10万円ほど高くなりますが
その代わりに走行距離は
今よりも2倍に伸びます。


②の方の説明の方が
買いたくなるはず。

 

 

信頼関係があるなら
メリットだけも
問題ないですけど


信頼関係のないケースでの営業では


メリット、デメリットを説明することで
これを補うことも出来ます。


この記事だと...

読むためにあなたの時間を奪いますが
稼げる知識、ノウハウを学べるから
今後の成果を伸ばせます。


デメリット部分を補う
メリットを持っていることが
ポイントですね。


解説)
「デメリット」がメリットの法則「両面提示の法則」】


書き手のねらい)


メリットのみならず
デメリットの両方を
説明する事で
商品の信頼度を上げる。




いつ)


商品の良さを知りたい



どのように)

デメリットを示し
メリットが
より際立つように
説明する。



どんな行動するのか)


デメリットも示してくれた。

コレを知る事で
商品の良さが理解できた。


信頼できる商品だと認識する。



読み手の心構え)

デメリットに目をつぶっても
欲しい商品なのか?


そのメリットは
自分にとっても
プラスになるのか
自分に問いかけてみる。


みんな持っているのに・・・効果


みんなが持っているなら
私も欲しい。

って気持ち
あなたにもありますよね。

「私もスマホ」

「私も」

「私も」


えっ
みんなスマホなの?

パカパカ携帯
私だけなんですけど
ヤバっ。


周りが持っていると
何だか自分も
欲しくなりますよね。


たとえそれが
欲しくなかったモノだとしても。

 

ガラケー時代の私。

周りの友達が
次々とスマホに変更。


「私は、流行に負けない」と
よくわからない理由で
意地を張っていました。


しかし
友達同士の
主な連絡ツールが
メールからLINEに変わり


妻からも
「スマホに変えよう」と言われ


周りから少し遅れて私も
スマホを手にする事に
なりました。


正直
当初はガラケーでも
困っていませんでしたけど。


周りの勢いに敗北。


また
これとは逆に
「みんなと違うモノ」を持ちたい
という感情もありますよね。


「限定〇品」
「ココでしか買えない」
「今しか買えない」を
コンビニで見ると
無性に欲しくなるでしょ


高級なスポーツカーや
腕時計など
「ヒトと違うモノ」を
持ちたくなるのは


「自慢したい」
「優越感に浸りたい」
ヒトのココロ奥底に潜む
“腹黒さ”の現れかもしれませんね。

 

解説)
みんな、持っているのに・・・効果「バンドワゴン効果」】


書き手のねらい)


大勢の方が
支持してくれている商品
ってことを示す事で

商品の価値を
信用をしてもらう。




いつ)


まだ商品が信頼されていない時



どのように)

「売れています」
「好評です」と
人気がある商品ってことを
アピールする。



どんな行動するのか)


あの人もこの人も
買っているなら
買っても大丈夫だな。


「コレ、私にもください」



読み手の心構え)

たくさんの人が持っている。

買った人がオススメしてる。


けどその商品は
「“今の私”に必要なのか?」を
問いかけてみる。


得よりも“損”効果

メイン画像

「またダメぁ」

「あと1回」

「また~」

「あと1回」

「くそっ~諦めんぞ」

「もう1回」

「(すでに3,000円も使っているから)
ここで、止めたら損しちゃう」

・・・

これが
“UFOキャッチャー”に
ハマる人達の気持ち。


ヒトは
“得をする”より
“損したくない”
生きもの。


1,000円をプレゼントされた事より
1,000円を落とした事を
ヒトは、忘れません。

 

「カワイイぬいぐるみ」が
単純に欲しくなり
軽い気持ちでゲームを始める。


しかし
惜しいところで
逃してしまう。

 

財布をみると
まだ小銭が
ジャラジャラとある。


“せっかく”だから
もう少しやってみよう...


気づくと
ジャラジャラの
小銭が消えている。


えっこんなに使ったのに
まだ、取れてないのに。

このままでは
引き下がれない。

周りをみると
両替機を発見。

迷いなく両替して
即、ゲーム再開。


おかげで
欲しかった
ぬいぐるみをゲット。


とりあえず
商品を取れた事に
満足感を得る。

しかし後日...

手に入れた
ぬいぐるみを
ネットで発見。


投下した金額よりも
安値で手に入る
ぬいぐるみだった。

と言うオチ。

 

 

 

ヒトは
夢中になると
「冷静さ」を失い
判断が鈍くなる。


あなたの日常生活でも
同じようなケース
思い当たりないですか?


朝から行列になして
パチンコにハマる人達。

無料で始めた
スマホゲームに
次々と課金して
止められなくなった
“ゲーム依存症”。


「もう、縁はない」と
分かっているけど
元彼女を諦めきれないオトコ。


夢を叶えるために
猛勉強して大学に入り
苦労して掴んだ一流企業。

入職してみたら
“ブラック企業”。

しかし
会社を辞めきれないヒト。


コレって
これまでに
やってきた過去を
「失いたくない」と
心理現象。


解説)

得よりも‶損”効果「コンコルド効果」】


書き手のねらい)


商品を買わなかった事で
「損」する未来をイメージさせ
必要性を理解してもらう。




いつ)


損をしたくない時



どのように)

ここまで頑張ったのに
このチャンスを見逃すと
損しますよ。


これで終わると
やらなかった事に
後悔することになるでしょ。



どんな行動するのか)


コレまでの積み上げた事を
“失うリスク”を避けれるのなら

「これ、売ってください」



読み手の心構え)

この商品の代用は、ないのか?


このチャンスを逃したら
なぜ、後悔するのか?


を自分に問いかけてみる。

 

ハイ”が、止まらない法則

メイン画像

「ハイ」と一度
返事をしてしまうと
その後は
“思考停止”のように
同じ返事を
繰り返してしまう。


高価な商品を買った後
その商品の付属品を
抵抗感なくサラッと
買ってしまう事あるでしょ。




あなたが
スーパーを訪ねた時に

店頭で
新発売の高級チョコが
販売されています。

 

店員
「東京でも
ごく一部のお店でしか
手に入らないチョコです」

「通常5,000円のところ
今なら半額の2,500円です。
いかがですか?」


えっ新商品が、半額。
チョコにしては
高い気がするけど
5,000円の半額だし

たまにはイイか。
1個ください。


「どうも、ありがとうございます」

「あと、そのチョコとの抜群に相性が合う
人気のコーヒーもあるんですけど」


「今なら特別価格の500円。
ワンコインです」

「この値段での販売は、本日のみ。
限定100個のコーヒーですが、いかがですか?
他の方も、セットで買っていきますよ」


限定。
チョコと合う。
みんなも買っている。

ん〜、じゃあ買います。


「ありがとうございます」
「おひとつで、いいですか?」
「明日からは、1個1,500円。
今日よりも、3倍高くなりますけど」

 

 

3倍も?
せっかくなんで
もう1個ください。


買わされちゃいましたね~

店員のステキな笑顔に負けて。


買うつもりのなかった
高級チョコを買って
財布の紐も緩くなり
コーヒーは2個も。


ついつい
流れで買ってしまうんです。


「お昼の弁当や飲み物を
買いに来たついでに
3時にオヤツはどう?」

って
無言でアピールしてくる
コンビニのレジ横にあるお菓子。

あいつに
手を伸ばしてしまうのと同じ。


関連性のある商品を
ついでに買ってしまう
ですよね。



解説)

【“ハイ”が、止まらない法則「一貫性の法則」】


書き手のねらい)


一度、商品を気に入って貰えたヒトは
次からは、簡単に商品を買ってもらえる。


いつ)


はじめましてのヒトに
自分の商品を紹介する時



どのように)

はじめの商品で
良いイメージを与えると
他の商品にも興味を
持ってもらえる。

次につながる商品を販売する。



どんな行動するのか)


以前に買った商品も良かったし
信用できるから
今回も大丈夫でしょ。


「これも、売ってください」




読み手の心構え)

紹介されている商品以外の
情報も参考にする。


過去に販売された商品をチェックして
購入の判断をする。

 

⑩もらったら、返したくな~る法則



営業マン▲)
「部長、つまらないモノですけど
コレ、どうぞ」


部長〇)
なら、要らないです。



「えっ」



だって
「つまらないモノ」なんでしょ。
なら、困ります。



どうせもらえるなら
「面白いモノですけど」
「楽しいモノですけど」の方が嬉しい。



「“つまらないモノ”は
そういう事では、ないんですけど…」



冗談ですよ。

毎月、毎月
ありがとうございます。



「こちらこそ。うちの商品を
いつも取り扱っていただき
ありがとうございます」


「そのお菓子
甘さ控えめを選んでます。

部長の口に合うといいですけど...」



お気遣い、ありがとう。



「では、私はこれで失礼します」



ちょっと待ってください。

コレ、いつもお世話に
なっているお返し。

いつも私だけ
モノを頂くのは悪いので
持っていって下さい。



「お返し?わざわざ、悪いです。
ありがとうございます」


「ではでは」



また、何かある時は
発注の連絡をしますので、宜しく。

帰り、お気をつけて。


あっ、このお菓子
口に合わなかった時は
ちゃんと、お返ししますね(笑)



これを
「返報性の原理」と言います。


ヒトから何かをもらうと

「お返しをしなくては、申し訳ない」

「借りを返さないと、気持ち悪い」

と言う感情、分かりますよね。


この心理を利用したのが
Twitterでよく見る

「無料プレゼント企画」による
リスト集めです。


メルマガ、公式LINEも同じ事。


良質な情報を
無料で教えながら
“信頼関係”を深めるのです。


この原理で注意は
提供するされるモノとしては

高価なモノは
受け取ってはイケません。



強制的な見返りを
請求される可能性があります。


あくまで返すのは「気持ちの分」。


解説)

もらったら、返したくな~る法則「返報性の法則」】


書き手のねらい)


相手から
感謝してもらえるようになりたい


いつ)


信頼関係を深めたい時。



どのように)

相手の役に立つモノを
相手が喜ぶモノを
無償でプレゼント。



どんな行動するのか)


無償でいろいろ教えてくれて
感謝しています。

良くしてくれたのでお返しに
あなたの役に立てるなら


「それ、売ってください」




読み手の心構え)

商品を売れやすくする戦略に
集客して、教育する仕組みが
あります。

この「教育」によって
あなたを“ファン化”します。


これを理解した上で
無料プレゼントの企画に
参加して下さい。


ファンになるか否かは
あなたの自由です。

ただ
高単価な商品を
紹介される可能性も高いので
頭に入れておいてください。




⑪何度でも何度でも効果

メイン画像

長嶋、王、桑田、松井、上原、菅野。

野球ファンでなくても
このあたりの選手の名前は
聞いたこと
あるのでは?

 

 

なぜ
昔の人は
巨人ファンが多いのか?
(アンチ巨人も多い)

巨人とは
「読売巨人ジャイアンツ」の事。

 

なぜなら
プロ野球の
テレビ中継が
すべて
「巨人戦」だったから。

お父さん方が
ビールを片手に
ノドを潤しながら
プロ野球を観戦するのが
茶の間の定番。

うちの父親も同じ。

 

その影響を受けて
小学4年から
私は野球クラブに入部。

 

巨人戦のある日は
テレビを父親が独占。

 

毎試合を観るので
ジャイアンツだけは
選手名、背番号、打順まで
覚えてました。


これを
「単純接触効果」。


別で
「ジャイアンツ」ではなく
「ザイエンス」と呼ばれています。
(サラッとダジャレ)


“何度でも”接触することが
大切だと

ドリカムの吉田美和さんも
歌ってます。


何度でも
何度でも
何度でも
立ち上がり呼ぶよ~
きみの~
名前
声が涸れるまで~♪


この「ザイエンス効果」は
Twitterの“いいね”や
毎日更新される“メルマガ”
テレビCMなどで
使われています。


効果を上げるために
使う回数は10回まで。

やり過ぎ
しつこいのは注意。

逆効果です。


解説)

何度でも何度でも効果「単純接触効果」】


書き手のねらい)


読者との
信頼関係を深めたい



いつ)


お互いのことを
よく知らない時



どのように)

Twitterのツイートのように
短く長期間かけて接触。

動画や音声教材のように
1度に長時間、接触。



どんな行動するのか)


あなたの事は
よく知っているので
商品も信頼しています。


「それ、売ってください」




読み手の心構え)

信頼関係のないヒトから
急にDMの連絡が来るときは
スルーで構いません。



ネット社会も
リアル社会と同じく
人間関係で
成り立っています。



ネットビジネスを
続けていくのなら

信頼できる仲間を
見つけて下さい。



⑫第3者の‶声”効果

メイン画像

 

「コレ美味しいよ」


ラーメン屋の亭主の声。



「アレ美味しいよ」

オススメのラーメン屋を
教える友人の声です。


亭主と友人の声
どっちを信用しますか?


ラーメンを作っている
亭主の声。


ラーメンを食べた事の
ある友人の声。



信憑性があるのは
「友人の声」ですね。


ラーメンを食べた
経験者の声なので。



亭主が
自分で作っているモノなので
「コレは、まずいよ」
なんて言いません。


「ここの料理は、全部おいしいよ」
って、100%言うでしょ。



例外は
こちらから
「オススメありますか?」
って質問なら

「コレがウマいよ」って
なりますけど。


これが
“第3者の声”の効果。
「ウィンザー効果」です。



Amazonや楽天など
通販でモノを買うときって
「購入者の声」
必ずチェックしますよね。


レビューには
何よりも最強の宣伝効果があります。



しかし
その分、不評の声も広がる
デメリットもあります。


最近は
「レビューを買う」行為が
見受けられるので
チェックする時は
注意してください。



レビューを読むと分かりますが

「これは、いい内容でした」。
「コレは、お得でした」。
「あなたにお勧めします」。


どんな商品にも書けそうな
1~2行程度の軽い感想は
疑って下さい。


短時間で
大量のレビューが
投稿されている時も


「何かが起きている」と
考えた方がいいですね。



理想的なレビューだと...


コレを実際使ってみて
感激しました。

今まで
何をどうしていいのか
分からなかったけど

ダマされたと思って
この教材のいう通りに実行。


あんなに難しかった
0→1の突破を
達成することができました。


少し時間はかかりますが
やれば必ず同じような結果を
あなたにも出せますよ。


動画による教材なので
何度も耳学できるから


私のような時間のないヒトでも
理解できると思います。





こんな感じで
経験が感想にあると
信用してもイイと思います。



問題のある商品に
あなたがレビュー書いた場合

あなたの信用も
疑われる事もあります。

レビューを書く時は
念頭に置いておいた方が
いいですよ。


読者にとって
レビューを書くことは
面倒なこと。


レビューって
自発的に書くものであった
強制は、していけない。


「書いていただけると嬉しいです」と
お願いすることはあっても

「書かないと特典は配布しません」は
おかしな請求ですからね。




『私のグラスエンプティ』
(早くお酒を注いで)


えっとコレは
レビューではなくて
“デヴィ夫人”。



解説)

第3者の‶声”効果「ウィンザー効果」】



書き手のねらい)


商品の価値を高めたい



いつ)


どんな商品なのかを
チェックする時



どのように)

レビューを見てもらう。

買って使ってくれた方の声が
販売者の声よりも説得力がある。



どんな行動するのか)


買った方の評判も良いし
信用してもいいかも。

私と同じような悩みを持った方も
買っているし

「これ、売ってください」




読み手の心構え)

レビューの質を見極める。


・アイコンが無い
・名前がオカシイ
・感想が薄い



逆にレビューする時は
この点に気を付けて下さい。



せっかく良いコメント書いても
アイコンが白黒では
信頼が落ちちゃうから。



以上が
「テーマ1:ヒトの感情を理解する」でした。


レターのみならず
Twitterアフィリエイトする際も
使えますね。

もちろん、音声発信でも。

また
ヒトのレター読むときに

「コレは、アレの効果を狙っているな」
って、書き手の気持ちも読むと

さらに理解度は、深まりますよ。


テーマ2:レターの書き方及びサポート方法

30日間のやるべき事を
コツコツと消化していきます。


【毎日、記事を書くことの効果】
・「時間」の習慣化
・「文章を書く」ことに慣れる
・ライティングスキルがアップ


副業で成果を出せない理由、No.1。
「時間がない」問題。


この問題だけは
私だけの力では
どうにもなりません。


コレを克服するには
あなたの理解と協力が
必要です。


活動を加速するため
記事の進行状況に応じて
‶やるべき事”の課題を
あなたに与えます。


「今、何をしていいのか?」
「明日は、何をしていいのか?」を
考えなくて済むので
行動しやすくなります。



はじめの課題)


「商品に対するあなたの気持ち」を
詳しく書いてください。



Google内で詳しく説明しますが
①自己分析②リサーチを兼ねて
商品のテーマを決めます。


これに基づいて
「あなたと強み」と
「市場のニーズ」の接点を定めます。


記事をスムーズに仕上げる時に
押さえておくべきポイント3点は

▶テーマを決める。

▶商品に対するあなたの熱意を書き出す。

▶読者が感じる商品についての、不安や疑問を取り除く。




「一文を短く」
「数字を使う」
「語尾を整える」など

記事を読みやすくする工夫は


あなたの記事の書き方に応じて
アドバイスします。


参考までに。

以前、共感を求めて書いた記事です。

"51,200円"を、たった7日間で売り上げた『"音速"アフィリエイター』のウラ事情とは?





「間違ってないかな?」とかは
気にせず書いて下さい。


そっちの方が
成長幅が大きく
教える甲斐もありますから。



それよりも
記事になる「材料」が
必要になります。



美味しいカレーを作ろうした時
「材料は、ジャガイモしかありません」では
つくり甲斐、ないでしょう。



「材料」を集めた後に

削ったり
膨らませたり
つなげたりして

「読まれる記事」を
作り上げていきます。


「材料」は
あなたの‶中”にあるので
思いっきり書き出してください。


最後に)


何度も言いますが
この商品は
「行動するヒト」
に特化した内容です。



あなたが動いてくれないと
私には何もできません。


私の時間を
「あなたに授けます」。