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コンテンツを次々生み出せる「コンテンツ錬金術」

コンテンツを次々生み出せる「コンテンツ錬金術」


コンテンツを作ったけど次が作れないで困っているあなた、

kindle本を出したけど、
2冊め以降ネタがなくて
何を書いていいかわからないあなた、


そんなあなたに贈るコンテンツです。


コンテンツが次々と生み出せる
「コンテンツ錬金術」


よかったら最後までお読みください。


知識資産化&kindle出版マーケティングコーチの
玉山誠幸(せいこう)と申します。


私は令和4年8月現在6冊出版し
現在2冊執筆中です。


え?少なくない?
と思われた方もいるかもしれませんね(笑)


はい、そうなんですよ。


まだ書いていない題材がかなりあるので、
全部出すには時間がかかります。


私は本にしてしまうよりも別コンテンツ(教材やメルマガ)
を作ってしまうので、そっちを優先しています。


だから本はまだ少ないんです。


ちなみに、本の内訳は1つのシリーズが出版済み3冊
執筆中1冊、今後執筆予定が3冊

 

別のシリーズで出版済み3冊、執筆中1冊
今後予定3冊


つまり現段階で1つのシリーズで
5冊以上になる予定です。


違うシリーズと合わせると10冊以上です。


まだこれ以上増えます。



これから有料コンテンツをたくさん作り売っていきたい、


kindle本を何冊も出していきたい、


そういうあなたのために情報をシェアします。

今回シェアする内容は、私の本業から得たものです。


私は実店舗経営でのマーケティングから、
コンテンツを生み出すことも考えています。


また整体スクールのコンサルや経営にも
携わり、講師兼講師の指導もしてきました。


そして、サロンや整体院などのメニュー作りの指導をしてきましたので、
その経験が本作りやコンテンツ作りにも活かせています。


その経験・知識を応用した、


「コンテンツを生み出す錬金術的思考」


をお伝えしたいと思います。


コンテンツやkindle本に特化した内容ではなく、
そもそもベースになっていることが、


「整体メニュー作りのノウハウ」


の基本部分を応用しているにすぎません。


ですから、思考を柔軟にしていけば、
様々なことに応用できます。


ブログやSNSなどの記事の作成にも使えます。



いろんなことに活用していただければと思います。



では本題に入りましょう。


待望のkindle出版を無事果たし、


これから印税で稼いでいきたい!


と意気込んでみたものの、後がぜんぜん続かない・・・


これじゃあ印税で稼げない・・・


もうやめようかな・・・


なんて考えてしまっていませんか?


私も今まで何人かこういう方を見ています。


実は私も1冊目の後、ちょっとだけ
行動が起こせなかったことがありました。

 

また、コンテンツ販売をしてみたものの、
最初の1つだけでその後コンテンツが作れない・・・


そんな状況になっていませんか?


なぜ後が続かないのでしょうか?


それは1冊目で”ある大きなミス”をしてしまっている
可能性が高いと思われます。


ミス


もしくは”間違った思い込み”をしてしまっている
可能性もあります。






またはその両方かもしれません。


これらのミス思い込みがあるせいで、
書けるものも書けなくなってしまうんです。


なんとかもう1冊書いても、後が続かない。


しかし、これらが無ければ、


仮にあっても取り除ければ、


次から次へとアイデアが浮かび、
執筆が進むようになるでしょう。


ひらめいた



まだ出版していない人であれば、
今後の展開はかなり楽にできるでしょう。


ですからこのミスと思い込みをなんとかしないと
なかなか前に進むことができません。


思い込みがあることにすら気づいていない場合も
多いかもしれません。


ですから、私がその思い込みをぶっ壊し、


ミスをしていても余裕でリカバーでき、


題材をガンガン生み出す方法をあなたにインストールします。



この考え方であれば、最低でも1つのテーマで
4~5冊は出せます。

 

コンテンツも同様です。


kindleの方が作りやすいので、
kindleを中心にお話させていただきますと、


kindleなら慣れればもっと出せます。


どんなテーマを扱っているか、にもよりますが。


後々に10冊くらいは可能かと思います。


これで本をたくさん出して印税生活も夢じゃない!


そんな妄想をあなたはしてるかもしれませんね(笑)


もちろん、それも可能になっていきます。

出版数は多い方がいい。




しかし、このノウハウを知らないで、
たくさん書こう!と思うと、
ブチ当たる壁があるんですよね。



ネタがない



これですよ、これ。


なんとか絞りだして書いてみたものの、
どうしても内容が薄くなってしまいがちです。


せっかくなら濃くて、良い内容を書きたいですよね。


また読みたい」と思われたいですよね。


そのためにはぜひやっていきたい「仕組」があります。



それこそが「シリーズ化」です。



なぜ、シリーズ化なのか?


なんでもいいからたくさん書いておけばいいんじゃないの?


って・・・イヤイヤ、そうじゃないんです。


書く内容を「ネタ」と考えていると、
なんでもいいから的になるのはとても理解できます。


しかし、それではあまりよろしくないと考えます。


なぜなのか?はよく考えてみるとすぐにわかります。


もし、あなたがある分野について知りたいと思い、
kindle本でもブログでも探して調べたとします。


もし、同じ分野で興味のある関連するものがあったら
続けて読みたくなると思うんです。


例えばゴルフをする人がいたとして、


「スコアを劇的に伸ばす方法」


なんていう本を読んでたとします。


それで読み終わった時に、こんな紹介があったら?


今よりも30ヤード飛ぶドライバーの見つけ方


なんて本があったらゴルフ好きのオジサンは
飛びつくと思いませんか?(笑)


※この30ヤードは適当なので流してくださいね(笑)


このように同じジャンルでシリーズ化していた方が
圧倒的に読んでもらいやすくなります。


知らない作家さんの本の場合、
興味があるジャンルの本を読み終わって、


その人の別の作品が違うジャンルだったら
読みたいと思いますか?


たぶんあまり惹かれないと思うんです。

 

でも同じジャンルでもう1冊出てたら、
つい読んでしまう確率は高くなりますよね。


だから同じジャンルで「シリーズ化」した方が
圧倒的に有利です。


しかも何冊もシリーズ化することで、


「より詳しい人」「専門家


と見なされるようになっていきます。


そうなればまた更に読んでもらいやすくなる。


当然印税も増える。


そういう良い循環が生まれます。


もちろん最初に書いたジャンルと
違うジャンルを書いてもいいと思います。


ただし、1冊だけの単体にならないように
した方がいいでしょう。


もうファンもいて、シリーズとシリーズの合間に、
気分転換的に関係ない分野で書くのはアリです。


そういう場合はむしろ「こんなことにも詳しいのか」と
好感度を上げる効果も期待できます。


ですからまずあなたの「軸」になるビジネスや知識で
シリーズ化してくことが最重要課題です。



とはいえ・・・


わかっているけど、じゃあどうすりゃいいのさ!


ですよね~(笑)


ではここから、アナタの得意分野の情報で、
何冊も題材を作り出す方法をお話していきます。

 

そして、もう一度言いますが、


あなたの犯しているかもしれないミスをリカバーし

間違った思い込みを叩き壊します!

そして新たにテーマ錬金術をインストールしてください!


できましたらメモを取りながら
読んでいただければ幸いです。


この記事では、

①コンテンツや電子書籍を、濃い内容で複数作る方法がわかります。

②出すコンテンツ(電子書籍)の内容(ジャンル)が統一できる方法、
他のコンテンツも購入してもらいやすくなる方法がわかります。

③その結果、売り上げのUPが期待できます。

④コンテンツビジネスに欠かせないバックエンド商品の作り方がわかります。

⑤おまけに、kindleを利用したリスト集めの方法もわかります。

 

記事の内容についての質問やサポートも無料で受けられる特典もついています。

また今後、記事の内容を追加してボリュームアップしていく際に、値上げしていく予定です。
この価格での提供のうちお読みいただくことをオススメします。

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せいこう せいこう
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本業:心と体を治す治療院経営
副業:kindle作家、副業コンサルタント、独自の商材を構築するビジネスコーチ

本業でのkindle出版を機に、独自メニューの予約が10倍、ラジオ出演、オリジナル動画コンテンツ7桁にも届く勢いの実績。kindle本3冊出版しランキング1位を7冠。

そこからビジネスネーム「玉山誠幸」で副業を開始。様々なコンテンツを手掛ける。ビジネスネームでもkindle出版しランキング1位を5冠達成。現在、kindle出版したい人向けコンテンツを制作販売予定。

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